名古屋近郊の愛知県稲沢市に約500年前から続く、ガン封じ等の病気平癒や疳の虫封じのご祈祷と、幸せの水子供養を毎日ご修行し多くの人々が訪れるお寺「せんき薬師」へようこそ!

がん封じ・手術成功回復・再発転移防止のご祈祷

が ん 封 じ 祈 祷 の ご 案 内

ご祈祷5

 当寺が「せんき薬師」と言われる由縁となった「せんき」が、筋(スジ)や腺(せん)の病に当たることから、私たちの二人に一人が罹り、三人に一人が亡くなるとされるガン、ガンや悪性腫瘍に関するご祈祷=がん封じ祈祷を受けられるご祈願者様が大変多くお参りされております。


がん封じとは

 『がん封じ』とは、悪性腫瘍とされる様々な「がん」という病氣を封じることです。

封じるとは封じ込めるということで、癌にならない様に、治るようにすることで、そのご祈祷を「がん封じ祈祷」といいます。


 病氣というものは世間ではよくあることですが、まさか自分や家族は大丈夫だろうと、漠然と思っています。しかし、誰もが体を有している以上、いつ・誰が病氣に罹って不思議ではありません。しかも突然がんと宣告されても、信じれないし信じたくありませんね。

 病院での治療を受けていきながらも、ご不安な気持ちは中々消えるものではありませんが、ご家族やご友人の支えを,そしてお薬師様のご加護をとても有難く感じるものです。

 病氣を治していく健康になっていくには、その不安を和げて、心穏やかに毎日を過ごすことが、何よりも大切なことです。


「病は氣から」


病氣に罹るのも、病氣が治るのも、「氣」からです。


せんきのきは、「氣」です。


お薬師様から病氣を治す、健康になる「氣」をいただいてください。

 お薬師さまとご縁を結ばれ、ご祈祷をされる皆さまは、毎日お薬師さまにお祈りし、お薬師さまのお力「氣」をいただきながら、病に向き合い、心豊かに自分らしい人生を精力的に過ごされています。


この度、当サイトをご覧になられご縁をいただかれる皆さまも、ご自身の為、ご家族の為、大切な方の為にご祈祷修行されて、お薬師さまのお力をいただかれますようご案内申し上げます。


がん封じ祈祷には、細かくは四つの祈祷内容に分かれますが、一度のご祈祷で重複してお申込みいただけます。

  • がん封じ祈祷
    • 今は健康だが、これから先もガンにならないように祈るご祈祷

  • がん平癒祈祷
    • ガンと診断され、治癒回復を祈るご祈祷。

  • 手術成功術後回復祈祷
    • これからの手術の成功と術後の回復を祈るご祈祷

  • 再発転移防止祈祷
    • ガンの再発と転移防止を祈るご祈祷

このようながん封じのご祈祷修行を受けられるご祈願者様は、お薬師様の霊験ご利益を頂かれ、安心して心豊かに穏やかな毎日を過ごされています。

このような方ががん封じ祈祷をご修行されます

  • 家族や友人知人がガンになり、自分はガンにならない様に願う方
  • 持病はあるが、ガンにはなりたくない方
  • 検診などで再検査といわれ、不安の時間をすごしている方
  • 健康には十分気をつけているが、安心して過ごしたい方
    • ⇒ がん封じ祈祷
  • 自分がガンと分かり治癒を願う方
  • 家族や友人知人がガンと分かり治癒を願う方
  • 現在ガンの治療中で、治療の奏功と治癒を願う方
    • ⇒ がん平癒祈祷
  • 今後行う手術の成功を願う方
  • 手術後の順調な回復を願う方
    • ⇒ 手術成功術後回復祈祷
  • 治療は終り今後の再発や転移防止を願う方
  • 治療中での転移防止を願う方
    • ⇒ 再発転移防止祈祷



注1・お越しの際にタオル・肌着・パジャマ等をご持参いただければ、併せてご祈祷させていただきます。ご祈祷後は普段使いや入院の際にご使用下さい。


注2・ご本人がお越しになる際や、代理の方が参拝される場合も、ご本人のお写真(L版)をお持ち下さい。3ヶ月間お薬師さまの御宝前にお祀りしお祈りいたします。

写真



この度、ご縁をいただかれた皆さまは、ご自身の為、ご家族の為、大切な方の為にご祈祷をご修行されて、お薬師さまのお力をいただかれますようご案内申し上げます。

思い立った時が、吉日です。


[check]ご祈祷料について ⇒ こちら

ご 祈 祷 の 流 れ

お手綱

1)受付所内のお申込台にて、白色のお申込書にご祈願者様の内容(ご住所、お名前、生年月日、お願い事)をご記入ください。

2)受付台にて住職にご記入されたお申込書をお渡しいただき、ご祈祷内容をお伺いいたします。その際に、お写真やタオル等をお渡しください。

3)本堂にお入りいただき、ご本尊お薬師さまの御手からつながっている五色のお手綱ひものお好きな色を1本お持ちいただき、お座りになりお待ちください。

4)ご祈祷の準備が整いましたら、ご祈祷をご修行させていただきます。合掌され一心にお祈り下さい。

5)ご祈祷の最後にお薬師さまのお力をいただくせんき加持をお受けいただきます。

6)お守り等のお供物をご授与させていただきます。

7)左側から内陣にお祀りされている仏様、ご本尊お薬師さまをお参りされ、お忘れ物のないように、お気をつけてお帰り下さい。 

8)月に一度か季節の変わり目にご祈祷をお受け下さい。


「特別祈祷」(快復へ長期間、毎日ご祈祷)について

特別祈祷とは、長期間《1ヶ月・3週間・1週間を繰り返す》毎日ご祈祷するご祈祷方法です。

ご祈祷4

特に、病気平癒・ガン平癒・手術成功術後回復・再発転移防止をご祈祷される皆さまは、健康回復や社会復帰に向けて、大変多くのご祈願者様がこの特別祈祷をご修行されています。

その理由として、毎日ご祈祷してもらえているという安心感と、その霊験ご利益を感じられています。

そのためには、お薬師さまを心から信じ、願い、祈り、全てをお薬師さまにお任せして、毎日を自分らしく楽しく過ごされることです。

そうすることで、お薬師さまから希望と勇気と安心と感謝の気持ちをいただかれます。

そして、お薬師さま、ご家族様、大切な方々とともに、希望に満ちた明るい未来に向けて、今、生かされている生命をときめきながら、イキイキとご活躍されてます。

(ご祈願者、代理の方は、初日以降はお越しいただく必要はありません。)


注1・お越しの際にタオル・肌着・パジャマ等をご持参いただければ、併せてご祈祷させていただきます。ご祈祷後は普段使いや入院の際にご使用下さい。

注2・ご本人がお越しになる際や、代理の方が参拝される場合も、ご本人のお写真(L版)をお持ち下さい。3ヶ月間お薬師さまの御宝前にお祀りしお祈りいたします。

 この度、ご縁をいただかれた皆さまは、ご自身の為、ご家族の為、大切な方の為にご祈祷をご修行されて、お薬師さまのお力をいただかれますようご案内申し上げます。

思い立った時が、吉日です。

[check]ご祈祷料について ⇒ こちら

メールやFAXでの「郵送祈祷」をご希望の方へ

ご遠方の方、入院中の方などでご参拝の難しい方は、メールやFAXでお申込みいただける、「郵送祈祷のご修行も受けております。

祈祷6

ご本人様のご住所、お名前、生年月日、お願い事(病気平癒の場合は、病名、病状など)、お守り袋の色、お守等送付先と氏名、ご連絡先TEL、祈祷方法(普通祈祷か特別祈祷の期間)を、FAXかメールにてご連絡ください。


注1タオル・肌着・パジャマ等をご郵送いただければ、併せてご祈祷させていただきます。ご祈祷後はご返送いたしますので、普段使いや入院の際にご使用下さい。

注2・ご本人のお写真(L版)をお送りいただければ、3ヶ月間お薬師さまの御宝前にお祀りし、毎日お祈りいたします。

 この度、ご縁をいただかれた皆さまは、ご自身の為、ご家族の為、大切な方の為にご祈祷をご修行されて、お薬師さまのお力をいただかれますようご案内申し上げます。


思い立った時が、吉日です。


尚、ご祈祷後にお送りしますお守等は郵便レターパックでお送りします。ご祈祷志納料は郵便振込書を同封しますので、後日お納め下さい。また、送料は手数料を合せて500円でお願いします。

宅急便で送られる場合は、着払返送用紙をご同封していただきますよう、お願いいたします。

宅急便のお送り先

〒492-8214 愛知県稲沢市大塚南3‐28 せんき薬師 宛
TEL 0587-32-2531 FAX 0587-32-2537

※ご不明点や詳細はお問合せから、お気軽にご連絡ください。

[check]ご祈祷料について ⇒ こちら

「がん封じ守」をご希望の方はこちら



当寺では、がんに関するお守りとして「がん封じ守」をご用意しております。


お守り授与品】からお選びください。


尚、お守りの郵送も承っておりますので、お気軽にお申込み下さいね。

お 礼 参 り に つ い て

ご祈祷6
皆さまがそれぞれのお願い事のご祈祷をご修行いただき、お薬師様からのお陰として

願いが実られたり、霊験やご利益をいただかれた方は、

必ずお薬師さまに感謝のお礼参り祈祷をご修行してくださいね。

お 問 い 合 わ せ [#ob8

powered by HAIK 7.0.5
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional