「疳の虫」とは?

9月になって暑さも和らぎ、過ごしやすくなりましたね。

皆さんは「疳の虫(かんのむし)」ってきいたことがありますか?

いわゆる、赤ちゃん子供の夜泣きやカンシャクを起こす原因の一つといわれています。

お子さんたちにも、感情があり、喜怒哀楽を豊かに表してくれますが、度を超えた行動があったりしますよね。

その行動として、夜泣きやカンシャク、不眠、落ち着きがない、目つきがきついなどなど、パパママなら普段と違うお子様の行動に「なにかおかしいなぁ?」感じる時もあると思います。

それは疳の虫が原因の一つといわれています。

この疳の虫といわれるものは、細い糸くずのようなもので、肉眼でもたいてい見ることができます。

ある秘法を修すると、この疳の虫が手の指先や指の間から出てきます。

この疳の虫を出す秘法を「疳の虫封じ」といいますが、弘法大師秘伝「疳の虫封じ」を授かることができました。

この「疳の虫封じ」をお子様が受けると、症状が軽減されます。夜泣きなんかは一回か二・三回でピタリ止みます。

しばらくの間は、その法が自分のものになるまで修練が必要ですが、いづれ皆様のお子様の為にお役立ちたいと思います。

それまでしばらくお待ちください。
その際は、ご報告させていただきますね。

➩平成25年冬頃から疳の虫封じ祈祷をご修法していますので、気になる方はぜひ、お申込み下さいね。

尚、この秘法は大人にも有効なのです。

ストレス軽減、身心を整えてもくれます。

親子で受けられるものいいですね。

では、お楽しみに。