がんが消えた!?

ビックリするお話ですよね。

でも、今日お越しになった奥様からそう言われました。

昨年乳がんを患い、肝臓にも転移がみつかり手術ができないため、抗ガン剤資治療をしたそうです。

その後、医師に無理にお願いして乳がん手術をしてもらったそうです。

摘出した乳がんの細胞検査をすると、がん細胞が見当たらないというのです。

治療前にした細胞をとる生体検査ではあったがん細胞が、ないというのです。

抗がん剤治療をしたといえ、がん細胞がないことはありえないと医師は言っていたそうです。

転移した肝臓がんもその後の検査では変化がなく、そのため治療はしばらく様子を見ることになったそうです。

ご主人も、これはご祈祷したお蔭だ、お薬師様のお陰としか考えられませんと、よろこばれていました。

これを読んでる皆さんもウソかと思われるでしょうが、私はお二人からお聞きしたお話を書かせてもらいました。

兎に角、その奥様のがんが消えて、ご夫妻が大変喜ばれ、感謝していただけで、ほんとうに嬉しく有難い限りです。